2011年1月23日

   

神を心にお迎えし、クリスチャンになることの、順序立てた説明

  1. 神は、天にあるもの、地にあるもの、すべてのものを創造され、最後にご自身の愛の対象として人を創造された。
  2. しかし人は罪を犯し(神の愛から離れてしまった)、その結果、神の御顔を仰ぐことができなくなってしまった。
  3. それで神は罪(永遠の滅び)から人を救うために、そのひとり子イエス・キリストを、この世に遣わされた(ヨハネ3:16)。キリストは、人のすべての罪をご自分が代わりに背負い、人が受けるべき刑罰を代わりに引き受けて、十字架の上に、その命を投げ出してくださった。
  4. イエス・キリストは十字架刑で死んだけれども、その三日目に復活し、神の救いが成就した。この神のひとり子イエス・キリストを心に受け入れるならば、その人は神の子とされ、永遠の命、永遠の希望が与えられる。

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